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驚きと笑顔を70年以上。
東ハトの創業は1952年。最初に発売したお菓子は棒状ビスケット(シガービス)でした。以来、お客様に「驚きと笑顔」を提供し続けて70年以上。全員の力でものづくりのバトンを引き継いできました。
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関東工場から
日本全国へ。本社は東京、工場は埼玉にあり、東ハトのお菓子はそこから日本全国に出荷されます。勤務の可能性がある支店は北から札幌、仙台、名古屋、大阪、広島、福岡。いずれも都心部に事務所を構えています。
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950人の力を合わせて。
東ハトの社員数は正社員700人、パート社員等250人の約950人。多様な個性、多様な能力や経験を活かしながら、驚きと笑顔を生み出すものづくりに挑戦しています。
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7期連続、売上高アップ。
2023年12月期実績の東ハトの売上高は266億円。おかげさまで、7期連続の売上高アップを更新し続けています。1952年の創業でありながら、現在、製菓業界の中でも注目の成長率を誇ります。
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スナックも
ビスケットも。数ある菓子メーカーの中でも、スナックとビスケットなど、複数のカテゴリーの主力製品を持っている会社は多くありません。東ハトには異なるカテゴリーがあるからこその会社の安定、仕事の面白さがあります。
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愛され続ける定番製品。
1971年発売のキャラメルコーンや1972年発売のオールレーズン、1973年発売のポテコ、1978年発売のハーベストなど、東ハトには時代に合わせて品質向上を重ね約50年の時を超えて愛され続ける定番製品がいくつもあります。
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新製品は挑戦の証。
既存製品をより良くするためのリニューアルも含めると、新製品の開発は毎年100品以上。東ハトは過去の成功に甘えることなく、常に新しいことに挑戦し続ける会社です。
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SNSも
積極的に展開。企業とお客様が直接つながる時代。良いものをつくり、良いファンをつくるために、東ハトもSNSなどでの情報発信を積極的に展開。お客様との交流やダイレクトな情報収集に力を入れています。
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1年の約1/3はお休み。
年間休日数(有給休暇除く)は124日。GWやお盆、お正月など、長期休暇は工場自体の稼働をストップさせるため、全員で長期休暇を取得することができます。リフレッシュしながら、メリハリを持って働こう。
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社員の人生も支える。
東ハトでは、様々な福利厚生制度や働きやすい環境づくりに力を入れ、社員一人ひとりの人生も支えています。詳しくは、本採用サイトの「働き方・福利厚生」のページをご確認ください。